ご利用事例

不動産担保型L&Fカードローン

アパートの修繕費や敷金返還に対応したお取引事例

15年前に銀行からの融資で建てたアパート。ここ数年、修繕や敷金返還の頻度が増え、固定資産税の支払時期が重なると資金繰りに余裕があまり無い月も出てきました。
当初融資を受けた銀行に相談したところ、複数回の小口融資をすることは難しいとのこと。
そこで、融資限度額の範囲内で出し入れ自由の「L&Fカードローン」にご興味をもたれ、三井住友トラストL&Fへご相談にいらっしゃいました。
三井住友トラストL&Fでは、既存のお借入れのご返済が遅滞無く進んでいること、アパートが反復継続的に修繕されることにより担保不動産の価値が最大限維持されていくことなどを総合的に判断し、抵当権第二順位でのご融資を実施しました。